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Windows Live メール 2009 メールに署名を付ける

はじめに

Windows Live メール 2009 でメールに署名を付ける方法を紹介します。

署名とは、メールの末尾に差出人の連絡先を記載したものです。

署名の作成

[ツール] をクリックし [オプション] をクリックします。

1

「署名」タブの [新規作成] をクリックします。

2

「テキスト」に署名を入力し [OK] をクリックします。

これを繰り返して複数の署名を作成できます。
3

署名を挿入する

メールの作成画面で [Alt] キーを入力して [挿入] をクリックし [署名] から挿入したい署名をクリックします。

4

署名が挿入されたました。

5

自動で署名を追加する

自動で署名を追加するなら、オプション画面で [すべての送信メッセージに署名を追加する] をチェックします。

[OK] をクリックします。

6

メールを作成すると署名が挿入されています。

7

メッセージの末尾に署名を挿入する

署名をメッセージの末尾に挿入するには「詳細設定」タブの [メッセージの下部に署名を挿入する] をチェックし [OK] をクリックします。

8

アカウントごとに署名を使い分ける

アカウントごとに使い分けたい署名をクリックし [詳細設定] をクリックします。

9

その署名を挿入したいアカウントをチェックし [OK] をクリックします。

10

[OK] をクリックします。

11

そのアカウントでメールを作成すると、既定の署名ではなく指定した署名が挿入されます。

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